氷川きよし アンコ椿は恋の花 歌詞

氷川きよし アンコ椿は恋の花の歌詞を提供しています。 『アンコ椿は恋の花』とは氷川きよしさんが2016/12/14に発売された楽曲です。

アンコ椿は恋の花 歌詞

曲名:アンコ椿は恋の花

発売日:2018/3/4

歌手:氷川きよし

作詞:氷川きよし

作曲:氷川きよし

三日おくれの 便りをのせて
船が行く行く 波浮港(はぶみなと)
いくら好きでも あなたは遠い
波の彼方へ いったきり
あんこ便りは あんこ便りは
あ……あ 片便り

三原山から 吹き出す煙り
北へなびけば 思い出す
惚れちゃならない 都の人に
よせる思いが 灯ともえて
あんこ椿は あんこ椿は
あ……あ すすり泣き

風にひらひら かすりの裾が
舞えばはずかし 十六の
長い黒髪 プッツリ切って
かえるカモメに たくしたや
あんこつぼみは あんこつぼみは
あ……恋の花

氷川きよしとアンコ椿は恋の花と歌詞について

以上が氷川きよし アンコ椿は恋の花の歌詞です。

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