走裕介 母のいない故郷 歌詞

走裕介 母のいない故郷の歌詞を提供しています。 『母のいない故郷』とは走裕介さんが2016/11/23に発売された楽曲です。

母のいない故郷 歌詞

曲名:母のいない故郷

発売日:2018/3/4

歌手:走裕介

作詞:走裕介

作曲:走裕介

母のいない故郷は風の村
無人駅に降りりゃ
子供にかえれない淋しさ
母さんのせいだよ
ただ時の流れにたたずむばかり

母のいない故郷は雪の村
暗い夜道走って
くぐり戸うしろ手に閉めれば
懐かしい囲炉裏ばた
ただほだ火とろとろくすぶるばかり

母のいない故郷は春の村
かごに草を摘んで
手拭いかぶってく村人
母さんに似てたよ
ただ後姿を見送るばかり

走裕介と母のいない故郷と歌詞について

以上が走裕介 母のいない故郷の歌詞です。

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