野田愛実 夏のせい 歌詞

野田愛実 夏のせいの歌詞を提供しています。 『夏のせい』とは野田愛実さんが2016/12/07に発売された楽曲です。

夏のせい 歌詞

曲名:夏のせい

発売日:2018/3/4

歌手:野田愛実

作詞:野田愛実

作曲:野田愛実

それは夏のギラギラした太陽の下で
君が起こした事件だった
「どっか行こうよ 二人だけで」 無邪気に言うから
ボクは 忘れてしまったんだ

僕ら どれくらい長い時を過ごしてきたか
心地いい 3人がいた場所を

君の言葉1つで 僕らの世界が変わる
いつまでも…って信じていた 三角が崩れ始める
いっそ君を連れ去って 夜の街を駆け抜けたら
空を照らす花びらが 遠くへ消えても
きっと大丈夫

それは夏のキラキラした海が見える場所
君が起こした奇跡だった
「二人だけの ヒミツにしよう」
無邪気に言うから
ボクは 夢見てしまったんだ

青い空 白い波が打ち寄せる浜辺には
裸足で走るふたつのシルエット

君の仕草1つで 僕らの時間が止まる
お互いの呼び名が変わり 三角が動き始める
いっそ君を乗せたまま 夜のハイウェイどこまでも
星の川に橋を架け 未来へ逃げても
きっと大丈夫

夏のせいだよ そういうことにして
星座に乗って 宇宙へ飛び立とう

君の言葉1つで 僕らの世界が変わる
いつまでも…って信じていた 三角が崩れ始める
いっそ君を連れ去って 夜の街を駆け抜けたら
空を照らす花びらが 遠くへ消えても
きっと大丈夫

野田愛実と夏のせいと歌詞について

以上が野田愛実 夏のせいの歌詞です。

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