Ivy to Fraudulent Game 青二才 歌詞

Ivy to Fraudulent Game 青二才の歌詞を提供しています。 『青二才』とはIvy to Fraudulent Gameさんが2016/04/20に発売された楽曲です。

青二才 歌詞

曲名:青二才

発売日:2018/3/4

歌手:Ivy to Fraudulent Game

作詞:Ivy to Fraudulent Game

作曲:Ivy to Fraudulent Game

初めて飲んだ酒に呑まれたときは
それがとても心地良かった
初めて喫んだ煙草に噎せ返る
それだけで大人になれた気がしたんだ

初めてあの人と迎えた朝は
いつもと少し違って見えた
ただ七三○○日を生きれば
大人になれると思ってた

そうやってそうやって歩んでみても
何も変わらぬあの日の自分と
夢みてた景色

小生が殺した青春よ
いつの日かその意味を
赤く赤く帯びてくれよ
小生が生きてきた白秋よ
いつの日か追憶と
黒く黒く霞んでくれよ

守れなかったあの人の笑顔が
時々僕の頭をよぎるんだ
青すぎた自分に極彩色の日々が
似つかわしくなかっただけだと言って
そう言って…

そうやってそうやって悩んでみても
何も変わらぬあの日の自分と
目を伏せた景色

小生が殺した青春よ
いつの日かその意味を
赤く赤く帯びてくれよ
小生が生きてきた白秋よ
いつの日か追憶と
黒く黒く霞んでくれよ

涙が溢れた 朝が来るのに
涙で霞めよ絶望の“絶”よ

喉を枯らしても叫んでいくんだよ
あの日と変わらぬ絶望の“望”を

Ivy to Fraudulent Gameと青二才と歌詞について

以上がIvy to Fraudulent Game 青二才の歌詞です。

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