野田愛実 待宵の月 歌詞

野田愛実 待宵の月の歌詞を提供しています。 『待宵の月』とは野田愛実さんが2016/12/07に発売された楽曲です。

待宵の月 歌詞

曲名:待宵の月

発売日:2018/3/4

歌手:野田愛実

作詞:野田愛実

作曲:野田愛実

想イオモワレ 恋い焦がれ 一瞬で心掴んでも
惹かれ合う強い気持ち 繋いでおくことはたやすくないよ
あなたに出会えたことさえ奇跡に思うけど
「愛してる」なんて言葉は似合わないから

「なんでもない」と取り消した言葉ほど 本気なんだよね
二度と言えない その言葉 聞こえてたんでしょ?

欠けては満ちてく 満ちては欠けていく
今はただ隠れて見えないとしても
焦がれて焦がれて 欠けては満ちていく
あなたに向かう私の気持ちは 尽きることがないのに

富メルトキモ貧シキトキモ 純真無垢に願うけど
真実ってやつ程 目には見えないよね
嘘つきの証拠は いくらだって見つけられるけど
正直であること 私だって分からない

答えを避けたあなたの一部が 私に触れたのは
偶然じゃないよね? 言葉より 確かな誓いを

満ちては欠けてく 欠けては満ちていく
あの空の月のように光り輝いて
焦がれて焦がれて 甘く色づいていく
あなたに向かう私の気持ちは 曇ることはないのに

素直じゃないあなたの愛情表現だ
分かってるけど それじゃ
足りなくて 足りなくて 足りなくて

満ちては欠けてく 欠けては満ちていく
あの空の月のように光り輝いて
焦がれて焦がれて 欠けては満ちていく
あなたに向かう私の気持ちは 曇ることはない
あなたと私が歩む未来を 照らしていくから

野田愛実と待宵の月と歌詞について

以上が野田愛実 待宵の月の歌詞です。

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