藤岡正明 僕は一人で海に行った 歌詞

藤岡正明 僕は一人で海に行ったの歌詞を提供しています。 『僕は一人で海に行った』とは藤岡正明さんが2004/01/28に発売された楽曲です。

僕は一人で海に行った 歌詞

曲名:僕は一人で海に行った

発売日:2018/3/4

歌手:藤岡正明

作詞:藤岡正明

作曲:藤岡正明

(朝まで) 眠れない心 (抱きしめ)
午前五時の始発で (あの日の)
海を見に行く
一人きり 今一人きりだね

窓に通り過ぎる 思い出
君とのやり取り 何度泣いたとしても
戻れないよね レールの上をどこまでも
互いを求め続けてた いつか切なくて
二人苦しくて 傷つけて 憎しみあう

(冷たい) 風が吹く浜辺 (いまごろ)
懐かしむ夏の太陽 (あの日の)
君を抱きたい この腕に
今もこの腕にいる

僕ら急ぎすぎた ゆっくり愛せば良かった
何度キスしても 戻れなかった
君と過ごした夏のすべてが
僕を悲しくさせるけど
君が出て行った 部屋に帰るのは
たまらなく 寂しいけど

(朝まで) 眠れない心 (抱きしめ)
午前五時の始発で (あの日の)
海を見に行く
一人きり 今一人きりだね

(冷たい) 風が吹く浜辺 (いまごろ)
懐かしむ夏の太陽 (あの日の)
君を抱きたい この腕に
今もこの腕にいる

藤岡正明と僕は一人で海に行ったと歌詞について

以上が藤岡正明 僕は一人で海に行ったの歌詞です。

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