城之内早苗 気がつけばいつでも夕陽 歌詞

城之内早苗 気がつけばいつでも夕陽の歌詞を提供しています。 『気がつけばいつでも夕陽』とは城之内早苗さんが2016/12/14に発売された楽曲です。

気がつけばいつでも夕陽 歌詞

曲名:気がつけばいつでも夕陽

発売日:2018/3/4

歌手:城之内早苗

作詞:城之内早苗

作曲:城之内早苗

気がつけば いつでも夕陽
出逢いの数だけ 別れがあると
知ってはいるのに 淋しいですね
渚の足跡 夕波千鳥
淋しくないか 泣きたくないか

気がつけば いつでも夕陽
海辺のお店の 苦めのコーヒー
ふたりの暮らしの 残り香のよう
金色小道が 夕陽に続く
渡ってゆこか もうひとりきり

気がつけば いつでも夕陽
悲しみ数えりゃ この手じゃ足りぬ
幸せ数えりゃ この手に余る
岬の灯台 もうすぐ灯る
つらくはないか この長い夜

城之内早苗と気がつけばいつでも夕陽と歌詞について

以上が城之内早苗 気がつけばいつでも夕陽の歌詞です。

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