岡田しづき 霧の港町 歌詞

岡田しづき 霧の港町の歌詞を提供しています。 『霧の港町』とは岡田しづきさんが1999/05/26に発売された楽曲です。

霧の港町 歌詞

曲名:霧の港町

発売日:2018/3/4

歌手:岡田しづき

作詞:岡田しづき

作曲:岡田しづき

想いだしたら 逢いたさつのり
ひとり訪ねる 恋の町
夜空に浮かぶ 面影が
背中淋しく 振り返る
しのぶお前は 何処にいる
北の釧路は 霧の港町

灯り華やぐ 末広町(すえひろちょう)で
胸のすき間に 酒を注ぐ
別れたあとで しみじみと
俺の命と 気がついた
何処で泣いてる 影ぼうし
恋の名残の 霧の港町

遠い夕陽に鴎が哭いて
街の谷間を 船が出る
ぬさまい橋は 帰り道
過去に今更 戻れない
夢は煙草の うす煙り
北の釧路は 霧の港町

岡田しづきと霧の港町と歌詞について

以上が岡田しづき 霧の港町の歌詞です。

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