カネコアヤノ 退屈な日々にさようならを 歌詞

カネコアヤノ 退屈な日々にさようならをの歌詞を提供しています。 『退屈な日々にさようならを』とはカネコアヤノさんが2016/12/07に発売された楽曲です。

退屈な日々にさようならを 歌詞

曲名:退屈な日々にさようならを

発売日:2018/3/4

歌手:カネコアヤノ

作詞:カネコアヤノ

作曲:カネコアヤノ

退屈な日々に さようならを
そんなに落ち込むこともない

君は知らない もう少しで
きっといつか 忘れてゆく

待ち望んじゃないのに なんで
君はやってきたの
誰かに恋したの?
それは 仕方がないことだ

これ以上悪くなることもない
なんとなく歩いてけば なんとかなる

君は知らない もう少しで
きっといつか 忘れてゆく

使いかけの手帳とペン
散らかしっぱなしの部屋
壊れかけの機械のように
今日も動き回る

毎日やんなっちゃうよ
言い訳ばかりしてるよ
同じことを繰り返す
生きているから 繰り返す

待ち望んじゃないのに
なんで君はやってきたの
誰かに恋したの?
それは 仕方がないことだ
仕方がないことだ

カネコアヤノと退屈な日々にさようならをと歌詞について

以上がカネコアヤノ 退屈な日々にさようならをの歌詞です。

  • カネコアヤノの楽曲一覧はこちらから
  • 退屈な日々にさようならを関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

カネコアヤノ 退屈な日々にさようならをの歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。