classicus 春の庭 歌詞

classicus 春の庭の歌詞を提供しています。 『春の庭』とはclassicusさんが2016/12/07に発売された楽曲です。

春の庭 歌詞

曲名:春の庭

発売日:2018/3/4

歌手:classicus

作詞:classicus

作曲:classicus

あなたと僕の間には 麦わら色の優しさを
紡いで編んだバスケットケース
木漏れ日そっと降り注ぐ でこぼこ道は続くから
握りしめた手 離さないように

会いたい人 いつの時も

春の庭に座る あなたを覚えてる
去年よりも背丈が伸びたと僕を撫でてくれたよね

一人の夜に思い出す 遠い春の日に見た幻
僕は何ひとつ変わらずにいるよ
大げさに笑う所だって 歩く速さや 夢見がちも全部
あなたが僕にくれたものなんだ

会いたい人 いつの時も

春の庭 今だって あなたがそこにいる気がして
去年ぶりに垣根を跨いだ僕を見守ってくれ

春の庭に座る あなたを覚えてる
去年よりも背丈が伸びたと僕を撫でてくれたよね

春の庭 夏の夜 秋の月 冬の夜空
あなたを覚えてる

classicusと春の庭と歌詞について

以上がclassicus 春の庭の歌詞です。

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