トミタ栞 同じ空の下 歌詞

トミタ栞 同じ空の下の歌詞を提供しています。 『同じ空の下』とはトミタ栞さんが2016/12/07に発売された楽曲です。

同じ空の下 歌詞

曲名:同じ空の下

発売日:2018/3/4

歌手:トミタ栞

作詞:トミタ栞

作曲:トミタ栞

急な予定も 味方につけて
気がつけば 12時のベルが鳴る
はしゃぎすぎては 声をあげてた
あの頃が ちょっとだけ懐かしい

迷ってる この声もいつか
届け君のもと広がって
変わってく 今の気持ちすら
抱きしめたいよ そう思ってる
同じ空の下 笑えたら

そう 素直に笑い合う
一人じゃないと気づいてほしい
もう とにかく楽しんで
笑いも涙もため息も、同じ瞬間は無いからね
無いからね

正直少し カラフルすぎる
毎日にときどき無口になる
ぐるぐる回る時間の中で
愛おしいもの全て吸いこんで

遠すぎる 星空にいつか
伸ばした手と手離さないでね
変わってく 目の前の景色
忘れたくない そう思ってる
同じ空の下 笑えたら

そう 素直に支え合う
一人じゃないと気づいてく毎日
もう とにかく楽しんで
笑いも涙もため息も、同じ瞬間は無いからね

そう 素直に笑い合う
一人じゃないと気づいてほしい
もう とにかく楽しんで
笑いも涙もため息も、同じ瞬間は無いからね
無いからね

トミタ栞と同じ空の下と歌詞について

以上がトミタ栞 同じ空の下の歌詞です。

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