中条きよし 想いで迷子 歌詞

中条きよし 想いで迷子の歌詞を提供しています。 『想いで迷子』とは中条きよしさんが2008/06/04に発売された楽曲です。

想いで迷子 歌詞

曲名:想いで迷子

発売日:2018/3/4

歌手:中条きよし

作詞:中条きよし

作曲:中条きよし

愛に溺れて あなたに疲れ
生きることにも ため息ついて
ひとり口紅 ふきとるだけの
生き方だけなら 淋しい
こんな夜には 少しお酒で
泪の相手しましょう
そして ぬけがらパジャマ
あなたの代わりに
時は明日を 連れてくるけど
過去のどこかで 迷子になってる

夢の続きを 誰かに見ても
若くないから 明日が恐い
綺麗ごとなら 愛するだけで
本当は何にも いらない
だから鏡に 映る私に
想いで話しましょう
そして 枕を抱いて
あなたの代わりに
時はあなたの 移り香だけを
今もこの部屋 残しているから

こんな夜には 少しお酒で
泪の相手しましょう
そして ぬけがらパジャマ
あなたの代わりに
時は明日を 連れてくるけど
過去のどこかで 迷子になってる

中条きよしと想いで迷子と歌詞について

以上が中条きよし 想いで迷子の歌詞です。

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