THE Hitch Lowke 初恋 歌詞

THE Hitch Lowke 初恋の歌詞を提供しています。 『初恋』とはTHE Hitch Lowkeさんが2016/12/14に発売された楽曲です。

初恋 歌詞

曲名:初恋

発売日:2018/3/4

歌手:THE Hitch Lowke

作詞:THE Hitch Lowke

作曲:THE Hitch Lowke

君の顔 取り囲む花が
とても綺麗に見えたのは
君の優しさの色
映し出して眠るから

誰も居なくなったなと教室で
君と二人で話した
少し照れくさくなる
ごまかすようにおどけていた

エンヤ コラヤ 心臓が
君を想うと走り出す
君に会うために
嗚呼 君と初恋

君の事 好きだって言えないし
君に言われた事もない
それでも僕等はいた
高鳴る鼓動の中に

エンヤ コラヤ 心臓が
君を想うと走り出す
君に会うために
嗚呼 君と初恋

若く青くそれは美しく
ふわりと消えてしまったけど
今でも忘れぬ 君の事を
刻まれた恋だから

空の星に 君はいる
何も変わらないあの日のまま
僕にとっての 初めて好きになった人

エンヤ コラヤ 幼いけど
心と心 通いあう
何も求めない
嗚呼 それが初恋

エンヤ コラヤ 心臓が
君を想うと走り出す
二人の物語
嗚呼 君と初恋

君の顔 取り囲む花が
とても綺麗に見えたのは
君の優しさの色
映し出して眠るから

THE Hitch Lowkeと初恋と歌詞について

以上がTHE Hitch Lowke 初恋の歌詞です。

  • THE Hitch Lowkeの楽曲一覧はこちらから
  • 初恋関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

THE Hitch Lowke 初恋の歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。