杏里 霧雨に消えてゆく 歌詞

杏里 霧雨に消えてゆくの歌詞を提供しています。 『霧雨に消えてゆく』とは杏里さんが1995/09/01に発売された楽曲です。

霧雨に消えてゆく 歌詞

曲名:霧雨に消えてゆく

発売日:2018/3/4

歌手:杏里

作詞:杏里

作曲:杏里

Love is mist 墨色の波間に
船の灯とこぼれない涙溶け合う
On midnight cruise 甲板(デッキ)にはどうか
出ないで…と告げただけ

いつのまにか はぐれている
二人の夢の行き先ね

あなたの眼に 映る都会(まち)が
哀しく光っていればいいわ

Love is blind 夜中にたまらなく
何度もあなたの Bell 鳴らし続けた

強くなろう 言いきかせて
桟橋見送る船影

声に出せば崩れそうよ
素直に泣けばよかったわ

惨いくらい さよならが長い
みんな霧雨に消えてゆく

銀に煙る水に浮かぶ都会(まち)
明日になれば晴れるでしょう Misty heart

惨いくらい さよならが長い
みんな霧雨に消えてゆく

振り向くのは美しくないね
寒い夏の後ろ姿 Misty heart

杏里と霧雨に消えてゆくと歌詞について

以上が杏里 霧雨に消えてゆくの歌詞です。

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