鶴田六郎 港の恋唄 歌詞

鶴田六郎 港の恋唄の歌詞を提供しています。 『港の恋唄』とは鶴田六郎さんが1994/06/21に発売された楽曲です。

港の恋唄 歌詞

曲名:港の恋唄

発売日:2018/3/4

歌手:鶴田六郎

作詞:鶴田六郎

作曲:鶴田六郎

港日暮れて そぼ降る雨に
咽ぶ汽笛よ 誰を呼ぶ
君の船かと 波止場に来たが
知らぬ他国の 泊り船
かけた願いも 消え果てた

君が別れに のこした言葉
思いかえして 涙ぐむ
すれたようでも 女は女
うぶな昔の 恋ごころ
もえて切ない 町灯り

雨の晴れ間の 港の月に
聞いて見るのは 君のこと
船はいつ来る 待つ身の辛さ
酒場暮らしの 浮かれ草
投げたカルタに 夜が更ける

鶴田六郎と港の恋唄と歌詞について

以上が鶴田六郎 港の恋唄の歌詞です。

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