南波志帆 プールサイド 歌詞

南波志帆 プールサイドの歌詞を提供しています。 『プールサイド』とは南波志帆さんが2016/12/07に発売された楽曲です。

プールサイド 歌詞

曲名:プールサイド

発売日:2018/3/4

歌手:南波志帆

作詞:南波志帆

作曲:南波志帆

午後の天気はなんでしょね
晴れ間のぞいて 浮かれてる
飛び込めば?ほら
さらさらの水を浴びるの いい気持ち

きらきら水面 呼ばれて 誘って
彼女は言う「忘れて飛びこもう」

あれはまぼろしの夜
佇んだままきっと 朝をむかえる
そしていつか忘れる
ニンゲンの記憶はテキトウなものなの

日々に追われて 追えないの
やさしい気持ち 取り戻す

言葉になるまで
迷って 迷って
しびれたら そのとき 今すぐ

青い 透きとおる場所
二人のイメージ擦り合わせてみる
プールサイドにみえた
それはもう記憶の曖昧なものじゃない

またね 最後におしえて
余白を持てない人生はなし
それもいつか忘れる
ニンゲンの記憶は曖昧なものだから

南波志帆とプールサイドと歌詞について

以上が南波志帆 プールサイドの歌詞です。

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