南波志帆 City Lights 歌詞

南波志帆 City Lightsの歌詞を提供しています。 『City Lights』とは南波志帆さんが2016/12/07に発売された楽曲です。

City Lights 歌詞

曲名:City Lights

発売日:2018/3/4

歌手:南波志帆

作詞:南波志帆

作曲:南波志帆

ありふれた東京の曲がずっと
私の事を急かしていたんだ

ドラマの中でお決まりの家族との別れは
なぜだか辛くはなかったな
実感はどこにあるのかな

初めてきた渋谷の光景はなんとなく
ずっと前から知ってたような感じがしたんだ

憧れていたこの街には
理想の自分が待っている
そんな気がしてた
馬鹿みたいだな
変えなきゃいけないものはきっと
暮らしていく場所じゃなくて
自分自身だなと
もう分かった
もう分かった

鮮やかに光ってる街の灯りは
なんだか思っていたのとは違うみたい
こぼした独り言は街の中に消えてって
深い穴を覗き込んでる
そんなふうな気持ちになった

抱えてた不安に気が付けないふりをして
実はここまで少し強がっていたかもしれない

憧れていたこの街には
理想の自分が待っている
そんな気がしてた
馬鹿みたいだな
変えなきゃいけないものはきっと
暮らしていく場所じゃなくて
自分自身だなと
もう分かった

もうこれからずっと戻ることはしない
なりたい自分を知っている
退屈な日常は送りたくない
いまここで私は変われるはずなの
全てがきっとうまくいく
叶えてみたいと思った
夢があるんだ
夢があるんだ

南波志帆とCity Lightsと歌詞について

以上が南波志帆 City Lightsの歌詞です。

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