高橋克典 街をはなれて 歌詞

高橋克典 街をはなれての歌詞を提供しています。 『街をはなれて』とは高橋克典さんが2003/10/01に発売された楽曲です。

街をはなれて 歌詞

曲名:街をはなれて

発売日:2018/3/4

歌手:高橋克典

作詞:高橋克典

作曲:高橋克典

くり返す波のような ありふれた日々が
乾いた心なおさら 閉ざしてしまう

灰色の空の下 あてもなく歩く
痛みをやわらげる 夜を待つだけ

遠くへと 転がれば
やりきれぬ想い いつか消えるのか
下り列車にゆられ 街をはなれている

青空にとけあった あの頃の風は
今もまだ吹いている オレだけが変わったのか

遠くまで 行きつけば
君への想い 忘れられるのか

下り列車にゆられ 街をはなれている
下り列車にゆられ 街をはなれている

高橋克典と街をはなれてと歌詞について

以上が高橋克典 街をはなれての歌詞です。

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