沖ちづる 旅に出るなら 歌詞

沖ちづる 旅に出るならの歌詞を提供しています。 『旅に出るなら』とは沖ちづるさんが2016/11/26に発売された楽曲です。

旅に出るなら 歌詞

曲名:旅に出るなら

発売日:2018/3/4

歌手:沖ちづる

作詞:沖ちづる

作曲:沖ちづる

君の白い肌を見つめてる
赤く染まる管を見てる
今少しだけ君の手が震えて見えて
僕は立ったり座ったり繰り返している

今日ははるばる遠い所から来たんだよ
もうこれが最後になるかもしれないんだよ
いつでも君は静かな人だった
僕の僕だけの声がここに響いてる

旅に出るのなら 帰ってくるまでが
旅という事なんです
僕には何にも出来ないのだから
此処で君の帰りを待つだけの話です

君は何処かへ一人旅の最中
冷たく光る点滴の雫が落ちる
君のまつ毛がこんなにも長かったこと
僕は今更気付き笑っているよ

旅に出るのなら 帰ってくるまでが
旅という事なんです
僕には何にも出来ないのだから
此処で君を思うだけの話です
此処で君を祈るだけの話です
此処で君の帰りを待つだけの話です

沖ちづると旅に出るならと歌詞について

以上が沖ちづる 旅に出るならの歌詞です。

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