横山ルリカ Corona 歌詞

横山ルリカ Coronaの歌詞を提供しています。 『Corona』とは横山ルリカさんが2016/11/30に発売された楽曲です。

Corona 歌詞

曲名:Corona

発売日:2018/3/4

歌手:横山ルリカ

作詞:横山ルリカ

作曲:横山ルリカ

ただ、今
目を開けながら
記憶巡って 揺れる木々の音
さあ もう旅は始まるの
暗い森へと続く夜道に

遥か遥か遠く滲む空の色
変わってく願いと祈り

全てを包む 愛のカケラ
僕の手にこぼれてくる
誰もが生きたサダメが

力の限り咲いていた
花の名を知らずにいた
コロナのように輝いても朽ちるな

一人で歩いてゆくと
見える光はきっと桃源郷
さあ もう旅の途中だと
過ぎた影達僕を追い越す

今も未だ何に躊躇っているの?
見えなくて ただ追いかけた

地上を照らす アルテミスの
眼差しが胸を刻む
弱さも脆さも全て

行くべき場所が見えるなら
この命燃やし進む
コロナよ今僕のことが見えるか?

こぼした涙がまるで未来を占う
それは喜びへ変わる

全てを包む 愛のカケラ
僕の手にこぼれてくる
誰もが生きたサダメが

力の限り咲いていた
花の名を知らずにいた
コロナのように輝いても朽ちるな

横山ルリカとCoronaと歌詞について

以上が横山ルリカ Coronaの歌詞です。

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