宇崎竜童 炎の女 歌詞

宇崎竜童 炎の女の歌詞を提供しています。 『炎の女』とは宇崎竜童さんが1982/06/21に発売された楽曲です。

炎の女 歌詞

曲名:炎の女

発売日:2018/3/4

歌手:宇崎竜童

作詞:宇崎竜童

作曲:宇崎竜童

バラのあざを うなじにつけて
無邪気に 隠そうともしない
抱きよせる 俺の腕の中で
も一度 熱い体 開いてく

君は炎の女 狂おしい
恋はジェラシーゆえに 燃えあがる
悪女は永遠の 男の憧れさ
Drive Me Crazy この身滅びるまで

パーティは 終りに近い
今夜の相手と 消えてゆく
ゆれる髪が どうしようもないと
言ってる うしろ姿 切ないよ

君は炎の女 張り裂けた
胸の傷口だけが 焼け残る
悪女はあざやかな 女の十字架さ
Drive Me Crazy 君がよければいい

君は炎の女 狂おしい
恋はジェラシーゆえに 燃えあがる
悪女は永遠の 男の憧れさ
Drive Me Crazy この身滅びるまで

宇崎竜童と炎の女と歌詞について

以上が宇崎竜童 炎の女の歌詞です。

  • 宇崎竜童の楽曲一覧はこちらから
  • 炎の女関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

宇崎竜童 炎の女の歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。