岩佐美咲 学生時代 歌詞

岩佐美咲 学生時代の歌詞を提供しています。 『学生時代』とは岩佐美咲さんが2016/11/30に発売された楽曲です。

学生時代 歌詞

曲名:学生時代

発売日:2018/3/4

歌手:岩佐美咲

作詞:岩佐美咲

作曲:岩佐美咲

つたのからまるチャペルで 祈りを捧げた日
夢多かりしあの頃の 想い出をたどれば
懐かしい友の顔が 一人一人浮かぶ
重いカバンをかかえて 通ったあの道
秋の日の図書館の ノートとインクの匂い
枯葉の散る窓辺 学生時代

讃美歌を歌いながら 清い死を夢みた
何のよそおいもせずに 口数も少なく
胸の中に秘めていた 恋への憧れは
いつもはかなく破れて 一人書いた日記
本棚に目をやれば あの頃読んだ小説
過ぎし日よ 私の学生時代

ローソクの灯(ひ)に輝く 十字架をみつめて
白い指を組みながら うつむいていた友
その美しい横顔 姉のように慕い
いつまでも変わらずにと 願った幸せ
テニス・コート キャンプ・ファイヤー
懐かしい日々は 帰らず
すばらしいあの頃 学生時代
すばらしいあの頃 学生時代

岩佐美咲と学生時代と歌詞について

以上が岩佐美咲 学生時代の歌詞です。

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