世良公則 陽ハ昇ル 歌詞

世良公則 陽ハ昇ルの歌詞を提供しています。 『陽ハ昇ル』とは世良公則さんが2016/11/25に発売された楽曲です。

陽ハ昇ル 歌詞

曲名:陽ハ昇ル

発売日:2018/3/4

歌手:世良公則

作詞:世良公則

作曲:世良公則

やさしさのない角度で 心に入り込んで来る
姿のない不安を 孤独というの
平熱の体温で 沸騰している想い
火傷するほどの 力もないの
Ah~、誰も 見えない翼 背中に眠らせて
可能性とか意外性とか
羽ばたく勇気 忘れているだけ

風が吹くでしょう 雲が流れるでしょう
今、見上げてる この空に
陽が昇るでしょう、沈んでゆくでしょう
そして、明日へつながってゆくのでしょう

泣き出しそうな自分 抱きしめてやれなくて
それでもアナタを愛していいですか?
Ah~、きっと 誰にも負けない 笑顔に会えるから
まだ大丈夫、ぜんぜん大丈夫、
涙のぶんだけ、遠くまで跳べる

雨が降るでしょう  虹を呼ぶでしょう
今、見上げてる この空に
きっと届くでしょう 響きわたるでしょう
決して消せない この胸のトキメキ

風が吹くでしょう 雲が流れるでしょう
今、見上げてる この空に
陽が昇るでしょう、沈んでゆくでしょう
そして、明日へつながってゆくのでしょう

Ah~、きっと 誰にも負けない 笑顔に会えるから
まだ大丈夫、ぜんぜん大丈夫、
涙のぶんだけ 遠くまで跳べる

忘れられても 傷つけられても
今、見上げてる この空は
変わらないでしょう 暖かいでしょう
人の営み 見つめ続けるのでしょう

風が吹くでしょう 雲が流れるでしょう
今、見上げてる この空に
陽が昇るでしょう、沈んでゆくでしょう
そして、明日へつながってゆくのでしょう

世良公則と陽ハ昇ルと歌詞について

以上が世良公則 陽ハ昇ルの歌詞です。

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