瀧川ありさ Sugar 歌詞

瀧川ありさ Sugarの歌詞を提供しています。 『Sugar』とは瀧川ありささんが2016/11/02に発売された楽曲です。

Sugar 歌詞

曲名:Sugar

発売日:2018/3/4

歌手:瀧川ありさ

作詞:瀧川ありさ

作曲:瀧川ありさ

グラスに沈むガムシロップを
くるくるとかき混ぜてる
窓辺からみる海はなぜだか
少しだけ寂しそうで

初めてここに来たときからは
まるで違うように見えた
きらきら光る水面は今日も
同じなのにね

そうやって風景は心と重なるの

燦々降り注いでる
太陽に手を伸ばし
わくわくするこの気持ちを
抱きしめたい

だんだん過ぎる月日は
まるでSugarみたいになって
甘い甘い思い出作って
涙を誘うけど

はしゃぐ子供の弾む足元
ふと何かに躓いたら
目を潤ませてそれでも泣かず
立ち上がり膝を払う

手に持っていた小説よりも
大きく外れた予想
汗ばんだグラス
氷もすでに溶けてしまった

そうやって運命は自分でめくるもの

燦々降り注いでる
太陽に手を伸ばし
どきどきするこの気持ちを
抱きしめたい

だんだん過ぎる月日は
まるでSugarみたいになって
甘い甘い思い出作って
底に沈んでいく

sunset沈む夕陽が
水平線重なってく
そろそろ家に帰ろうか
海風吸って

燦々降り注いでる
太陽に手を伸ばし
あの頃と変わらない気持ちを
抱きしめたい

だんだん過ぎる月日は
まるでSugarみたいになって
甘い甘い蜜になって
わたしを誘うけど

瀧川ありさとSugarと歌詞について

以上が瀧川ありさ Sugarの歌詞です。

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