ビリー・バンバン エンドロール 歌詞

ビリー・バンバン エンドロールの歌詞を提供しています。 『エンドロール』とはビリー・バンバンさんが2016/11/02に発売された楽曲です。

エンドロール 歌詞

曲名:エンドロール

発売日:2018/3/4

歌手:ビリー・バンバン

作詞:ビリー・バンバン

作曲:ビリー・バンバン

古い映画 観ながら
うたた寝してる横顔
毛布を掛けた その手を
君は静かに握り返した

いまも若い女優は
あの日の君と重なる
思いを告げることさえ
うまくできない時代だった

悲しいとき 嬉しいとき
いつも君がそばにいて

流れるエンドロール
最後に並ぶ 二人の名前
それが僕は幸せと
幸せと思えるんだ

いつのまにか 忘れる
思い出だってあるんだろ
映画のように 何度も
最初の場面 戻れやしない

僕の知らないところで
泣いてた君も知ってる
それでも灯す明かりを
消さないようにと生きてきたよ

木枯らしにも 咲く花にも
いつも君は優しくて

流れるエンドロール
たったひとつの物語なら
僕は君を幸せと
幸せと思えるんだ

流れるエンドロール
最後に並ぶ 二人の名前
それが僕は幸せと
幸せと思えるんだ

ビリー・バンバンとエンドロールと歌詞について

以上がビリー・バンバン エンドロールの歌詞です。

  • ビリー・バンバンの楽曲一覧はこちらから
  • エンドロール関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

ビリー・バンバン エンドロールの歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。