信近エリ たったひとつの恋 歌詞

信近エリ たったひとつの恋の歌詞を提供しています。 『たったひとつの恋』とは信近エリさんが2016/11/02に発売された楽曲です。

たったひとつの恋 歌詞

曲名:たったひとつの恋

発売日:2018/3/4

歌手:信近エリ

作詞:信近エリ

作曲:信近エリ

この気持ちが恋ならばきっと これが初恋なんだろうと
あなたから そう言われた時に そばにいると決めた

連絡はマメに今もくれてはいるけど
暇さえあれば 会いに行くよと 言ってくれたこと
忘れてしまったの?

あの日のあなたにはもう
会えないのかな もう二度と
愛(いと)しすぎて 泣き出しそうな
出会った頃を 思い出してよ
これがたったひとつの恋と言ったこと

ひとつ前に暮らしていた 家の前を通り過ぎれば
離れがたくて 話し続けた ふたりが蘇る

ため息がでるくらいに 好きと言ってくれた
前はいつも あなたから手を 繋いでくれたこと
忘れてしまったの?

あの日のふたりにいま
戻りたいよ 覚えてる?
会えない日を数えては
ふたりで想いを 募らせた日々
これがたったひとつの恋と言ったこと

わがままでもいい
どうしようもないくらい
必要だと言って 引き止めてよ

あの日のあなたにはもう
会えないのかな もう二度と
愛(いと)しすぎて 泣き出しそうな
出会った頃を 思い出してよ
これがたったひとつの恋と言ったこと
恋と言ったこと

信近エリとたったひとつの恋と歌詞について

以上が信近エリ たったひとつの恋の歌詞です。

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