信近エリ Woman“Wの悲劇”より 歌詞

信近エリ Woman“Wの悲劇”よりの歌詞を提供しています。 『Woman“Wの悲劇”より』とは信近エリさんが2016/11/02に発売された楽曲です。

Woman“Wの悲劇”より 歌詞

曲名:Woman“Wの悲劇”より

発売日:2018/3/4

歌手:信近エリ

作詞:信近エリ

作曲:信近エリ

もう行かないで そばにいて
窓のそばで腕を組んで
雪のような星が降るわ
素敵ね

もう愛せないと言うのなら
友だちでもかまわないわ
強がってもふるえるのよ
声が……

ああ時の河を渡る船に
オールはない 流されてく
横たわった髪に胸に
降りつもるわ星の破片(かけら)

もう一瞬で燃えつきて
あとは灰になってもいい
わがままだと叱らないで
今は……

ああ時の河を渡る船に
オールはない 流されてく
やさしい眼で見つめ返す
二人きりの星降る町

行かないで そばにいて
おとなしくしてるから
せめて朝の陽が射すまで
ここにいて 眠り顔を
見ていたいの

信近エリとWoman“Wの悲劇”よりと歌詞について

以上が信近エリ Woman“Wの悲劇”よりの歌詞です。

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