逢川まさき 浅草純情三代目 歌詞

逢川まさき 浅草純情三代目の歌詞を提供しています。 『浅草純情三代目』とは逢川まさきさんが2016/11/02に発売された楽曲です。

浅草純情三代目 歌詞

曲名:浅草純情三代目

発売日:2018/3/4

歌手:逢川まさき

作詞:逢川まさき

作曲:逢川まさき

幼なじみが 顔並べ
焼き鳥片手に 呑んでいる
男同士の よもやま話
まだまだ 捨てたもんじゃない

やる気無くして いきがって
一度 この店 出たけれど
身勝手だよな… 根性無し
戻ってきたよ 我が家(いえ)に

あぁ…浅草三代目
手垢の付いた 幸せ通り
あぁ…浅草三代目
心が通う やすらぎ通り

職人気質(かたぎ)の 父親は
店の作業着を 差し出した
カッコ悪いが これしかないさ
無骨な愛に 男泣き

男は愚痴を 言わぬもの
やり直せるぜ! やったるぜ!
待たせたあの娘(こ)の 微笑みに
心ほころぶ この俺さ

あぁ…浅草三代目
人それぞれの 人情通り
あぁ…浅草三代目
心が通う やすらぎ通り

人は必ず 思い出す
ガキだった頃の ぬくもりを
誰に言われた訳じゃなく
抱きしめていた この街を

あぁ…浅草三代目
俺が生まれた 故郷(ふるさと)通り
あぁ…浅草三代目
心が通う やすらぎ通り

逢川まさきと浅草純情三代目と歌詞について

以上が逢川まさき 浅草純情三代目の歌詞です。

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