朝風心愛 紙の月 歌詞

朝風心愛 紙の月の歌詞を提供しています。 『紙の月』とは朝風心愛さんが2016/11/02に発売された楽曲です。

紙の月 歌詞

曲名:紙の月

発売日:2018/3/4

歌手:朝風心愛

作詞:朝風心愛

作曲:朝風心愛

先に惚れた方が負けだと
くだらないわ そんな恋なら
惚れて負けてもいい
たとえ地獄に堕ちても
あんたと一緒ならば それでいい
この世の運命(さだめ)を 何としよう
衣擦れの音に こぼれる吐息
愛しておくれよ…
優しい男が 手招きするけど
あんたじゃなければ 燃えられないよ
闇夜に浮かべた 紙の月

バカなひとね かわいそうだわ
愛を知らず どこへ行くのさ
ここで泣かされましょう
何度騙されてもいい
胸にひとひらの罪 巡らせて
生きてる証(あかし)が 愛でしょう
今だけ信じて 炎のように
愛しておくれよ…
天使も悪魔も あたしの一部さ
あんたの孤独を 奪いつくして
涙で破ろか 紙の月

優しい男が 手招きするけど
あんたじゃなければ 燃えられないよ
闇夜に浮かべた 紙の月

朝風心愛と紙の月と歌詞について

以上が朝風心愛 紙の月の歌詞です。

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