松任谷由実 月までひとっ飛び 歌詞

松任谷由実 月までひとっ飛びの歌詞を提供しています。 『月までひとっ飛び』とは松任谷由実さんが2016/11/02に発売された楽曲です。

月までひとっ飛び 歌詞

曲名:月までひとっ飛び

発売日:2018/3/4

歌手:松任谷由実

作詞:松任谷由実

作曲:松任谷由実

月までひとっ飛び あなたへひとっ飛び
今夜の私はちょっとちがう

千鳥足してふりかえれば 理想の彼が月に揺れてた
あなただったのね!

冴えないふうな仕事中も 本当は私わかってたのよ
もしかしたらって…

帰りたくない こんな春の夜
終電時間が迫っても 行かないで

ろれつ回らないふりしたら 大丈夫かとたずねてくれる
やさしかったのね…

ミスばかりして残されてる いつものあなたのままでいいの
助けてあげるわ

無くしたくない こんなチャンスを
酔ってるせいだと知ってても 覚めないで

月までひとっ飛び あなたへひとっ飛び
魔法の言葉を言ってしまおう

月までひとっ飛び あなたへひとっ飛び
今夜の私はちょっとちがう

松任谷由実と月までひとっ飛びと歌詞について

以上が松任谷由実 月までひとっ飛びの歌詞です。

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