Maison book girl lost AGE 歌詞

Maison book girl lost AGEの歌詞を提供しています。 『lost AGE』とはMaison book girlさんが2016/03/30に発売された楽曲です。

lost AGE 歌詞

曲名:lost AGE

発売日:2018/3/4

歌手:Maison book girl

作詞:Maison book girl

作曲:Maison book girl

駅のホームで汚れた人を待っていたんだ。白と紺色。目で。
壁に刺さったインクは溶けて。誰かに嘘はつきたく無かったよ。

消えた時間、薄れてゆく部屋の中の色。
その匂いもこの景色も迷い込んでゆく色。

雨が振り出しても鳥は鳴いてた、愛されるとか許されなかったの。

変色した部屋の中でその時を待つの。
古いメモに書いた手紙、涙流すだけなの。

消えた時間、薄れてゆく部屋の中の色。
その匂いもこの景色も迷い込んでゆく色。

変色した部屋の中でその時を待つの。
古いメモに書いた手紙、涙流すだけなの。

Maison book girlとlost AGEと歌詞について

以上がMaison book girl lost AGEの歌詞です。

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