多岐川舞子 女の階級 歌詞

多岐川舞子 女の階級の歌詞を提供しています。 『女の階級』とは多岐川舞子さんが1995/12/21に発売された楽曲です。

女の階級 歌詞

曲名:女の階級

発売日:2018/3/4

歌手:多岐川舞子

作詞:多岐川舞子

作曲:多岐川舞子

君に捧げた 純情(まごころ)の
愛が女の 生命なら
弱い涙は 今日かぎり
捨てていばらの みちを行く

こころくだけど ままならぬ
つらい浮世の 小夜(さよ)あらし
愛の船路を 祈るごと
星もまたたく この夕べ

想い乱れて 咲く花は
女ごころか 月草よ
なみださそうな 秋風に
散るはかの日の 夢ばかり

君を信濃の 高原に
涙かくして 見送れば
なびくけむりも ひとすじに
燃えて火をはく 浅間山

多岐川舞子と女の階級と歌詞について

以上が多岐川舞子 女の階級の歌詞です。

  • 多岐川舞子の楽曲一覧はこちらから
  • 女の階級関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

多岐川舞子 女の階級の歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。