Maison book girl snow irony 歌詞

Maison book girl snow ironyの歌詞を提供しています。 『snow irony』とはMaison book girlさんが2015/09/23に発売された楽曲です。

snow irony 歌詞

曲名:snow irony

発売日:2018/3/4

歌手:Maison book girl

作詞:Maison book girl

作曲:Maison book girl

始まりの日の夜は、いつでも雨が降って。
裏口の扉には、煙の中の僕ら、ゆれて。

16月から、君はガラスで隠されたよ。
ベッドの中で一人。雪が雨に変わるよ。

何も知らないままで、失った。
声は変わってしまった。

見たくない見たくない見たくない見たくない。これ以上。
知りたくなかった。美しい記憶を笑って。
終わりを分かってた。汚れた結末、気付いてた。
許さない許さない許さない許さない許さない

あの狂った日常、なにより美しくて、
まるで夜中に光る工場の光の様。

ページ破ったって、変わらない。いつか忘れてしまうの?

わからないわからないわからないわからない。愛とか。
消えてく感情、青色、叶わない夢とか。
ただ一つ思うのはそんな世界さえ愛すの?
もう一つ思うなら、ふふふふんふふふふん知らない。

何も知らないままで失った。
君は変わってしまった。

Maison book girlとsnow ironyと歌詞について

以上がMaison book girl snow ironyの歌詞です。

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