Maison book girl my cut 歌詞

Maison book girl my cutの歌詞を提供しています。 『my cut』とはMaison book girlさんが2015/09/23に発売された楽曲です。

my cut 歌詞

曲名:my cut

発売日:2018/3/4

歌手:Maison book girl

作詞:Maison book girl

作曲:Maison book girl

去って行った一人の少女。偶像、思想。
聞こえた叫び声は消えてく。

指先、すり抜けてく、冷たく。
だって、こんな日々は二度ときっと来ないから。

鍵が開く音、時計台の鐘が響いていた。

君の名前は消えてゆくの。
夢の中の街の様。
枯れた青い花を眺めて、無くした時を二つに切った。

体に残った傷を舐めても、
変わらない、傷も消えない ずっと消えないで。

ホテルのロビーと、時計台の鳥は泣いていたよ。

何故か15年前の事思い出してしまうのは、
何も変わってないからなの。
僕の名前も二つに切って。

君の名前は消えてゆくの。
夢の中の街の様。
枯れた青い花を眺めて、無くした時を二つに切った。

何故か15年前の事思い出してしまうのは、
何も変わってないからなの。
僕の名前も二つに切って。

Maison book girlとmy cutと歌詞について

以上がMaison book girl my cutの歌詞です。

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