都はるみ 三百六十五夜 歌詞

都はるみ 三百六十五夜の歌詞を提供しています。 『三百六十五夜』とは都はるみさんが1995/12/21に発売された楽曲です。

三百六十五夜 歌詞

曲名:三百六十五夜

発売日:2018/3/4

歌手:都はるみ

作詞:都はるみ

作曲:都はるみ

みどりの風に おくれ毛が
やさしくゆれた 恋の夜
初めて逢うた あの夜の君が
今は生命を 賭ける君

たそがれ窓に 浮かぶのは
いとしき人の 旅すがた
われゆえ歩む 道頓堀の
水の夕陽が 悲しかろ

鈴蘭匂う 春の夜
灯火うるむ 秋の夜
泣いた 三百六十五夜の
愛の二人に 朝が来る

都はるみと三百六十五夜と歌詞について

以上が都はるみ 三百六十五夜の歌詞です。

  • 都はるみの楽曲一覧はこちらから
  • 三百六十五夜関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

都はるみ 三百六十五夜の歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。