YURIMARI 愛してる 夢見てる 歌詞

YURIMARI 愛してる 夢見てるの歌詞を提供しています。 『愛してる 夢見てる』とはYURIMARIさんが1999/02/24に発売された楽曲です。

愛してる 夢見てる 歌詞

曲名:愛してる 夢見てる

発売日:2018/3/4

歌手:YURIMARI

作詞:YURIMARI

作曲:YURIMARI

いつかこの世界がもしなくなったら ボクと君のキスは
どこへ行くんだろう
愛してる 愛してる

やがて二人きりのブラウン管に 海と波の音が被さるように
夢見てる 夢見てる

世界のどこかに 未来があるから 生きてゆける

あの日あなたとわたしが出会うこと ずっと前から決められていたんだと
信じてる 信じてる

記憶のどこかに あなたがいたから 歩いてきた ここまで 細い道だけど

愛の船が海を渡る 雨が激しく窓を打つ 風の音に耳をふさぐ 波がうねる
黒い雲が空を覆う 強い光が空を裂く 船はまるで木の葉のよう 嵐の中を
行くんだ

何度キスしたら愛が叶うの 何度愛撫したら一つになるの
愛してる 愛してる

やがて違う季節が花を連れて 君のまぶたにキスをしてしまえば
目覚めてく 目覚めてく

二人のどこかに 不安があるから 愛し合える 素直に 美しいくらい

愛は誰のものなのです 愛を信じていいのです 愛におぼれていくのです
微笑むあなた
愛に苦しむなんてこと 恐くないと思ったけど 恐くなればなるほどまた
愛し合うのよ 二人は

歩いてきた ここまで 細い道だけど

愛の船が海を渡る 雨が激しく窓を打つ 風の音に耳をふさぐ 波がうねる
黒い雲が空を覆う 強い光が空を裂く 船はまるで木の葉のよう 嵐の中を
行くんだ
愛は誰のものなのです 愛を信じていいのです 愛におぼれていくのです
愛がすべてになるのです

YURIMARIと愛してる 夢見てると歌詞について

以上がYURIMARI 愛してる 夢見てるの歌詞です。

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