長谷川ケイト(湯浅かえで) わたしのヒミツのたからもの 歌詞

長谷川ケイト(湯浅かえで) わたしのヒミツのたからものの歌詞を提供しています。 『わたしのヒミツのたからもの』とは長谷川ケイト(湯浅かえで)さんが2016/10/26に発売された楽曲です。

わたしのヒミツのたからもの 歌詞

曲名:わたしのヒミツのたからもの

発売日:2018/3/4

歌手:長谷川ケイト(湯浅かえで)

作詞:長谷川ケイト(湯浅かえで)

作曲:長谷川ケイト(湯浅かえで)

気がついたらいつのまに
くちずさんでるんだよ あこがれのメロディー

ちいさなころから、いつでも
よりそってくれたタイセツなまほう

どうしてなんだろう、ずっとしまってた
ヒミツのたからばこがひらいちゃったんだ…心で

歌をうたうの 空にとどくくらいに
おおきな声でね だってだいすきなんだもん
どんなときも えがおになってしまうのは
そう、みんなのおもいがひとつになっちゃうからだね!

あきらめたくないゆめを
おうえんしてくれて うれしかったんだ

だいじなひとはね、いつでも
よりそってくれるトモダチなんだ

だからね、わかったよ ずっとしまってた
わたしのたからものを とどけたくなった…心へ

歌をうたうの 虹をかけるみたいに
とってもきれいな 花がさくみたいに
たのしいのは手をつないだときのように
そう、みんなのおもいがひとつになっちゃうからだね!

「ムリだよ」って言っちゃえば かなわないままだよね
そんなのツマンナイよぜったいに!
たのしかったらいいんだよ うれしくなっちゃうんだよ
みんなといっしょにわらってみたくて

歌をうたうの 空にとどくくらいに
おおきな声でね だってだいすきなんだもん
どんなときも えがおになってしまうのは
そう、みんなのおもいがひとつになっちゃうからだね!

長谷川ケイト(湯浅かえで)とわたしのヒミツのたからものと歌詞について

以上が長谷川ケイト(湯浅かえで) わたしのヒミツのたからものの歌詞です。

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