おとぎ話 太陽の讃歌 歌詞

おとぎ話 太陽の讃歌の歌詞を提供しています。 『太陽の讃歌』とはおとぎ話さんが2016/10/26に発売された楽曲です。

太陽の讃歌 歌詞

曲名:太陽の讃歌

発売日:2018/3/4

歌手:おとぎ話

作詞:おとぎ話

作曲:おとぎ話

時代が変わる音が聴こえる21世紀
高校生活に絶望した僕らの未来がはじまる
存在価値を見出すためには感情論に耳を傾けて
危険な賭けに身を投じなきゃ狂気は訪れない
昨日と今日が出会えば太陽に出会えるかも
だからと言って神様、黙って全てを受け入れたくはない
新しい価値観を育てるための柔軟さは次の世代に
光と絶望を配って退屈をぶっ壊す

真実の境界線は太陽が示すバタフライ
永遠の共通点は修学旅行の帰り道に
手にした郷愁と終わりたくない衝動を
幻想に綴じ込めた

おわかれの時が来たのかね?
「いや、まだ何もはじまっちゃいないよ」
では今すぐ旅に出る準備をはじめなければならない
かき氷が溶けてなくなる前に銃弾を撃ち込め
平和の意味を内包した光の銃弾がココにはある
立ち止まるな若者よ!
1981生まれの俺達の背中に刻まれた告白を
次の世代に残さなきゃ終わる
今うたうべき言葉をうたっているのかい?
「人間讃歌」
欲にまみれた日本人よ真実を口にするときは今

真実の境界線は太陽が示すバタフライ
永遠の共通点は修学旅行の帰り道に
手にした郷愁と終わりたくない衝動を
幻想に綴じ込めた

おとぎ話と太陽の讃歌と歌詞について

以上がおとぎ話 太陽の讃歌の歌詞です。

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