Maison book girl cloudy irony 歌詞

Maison book girl cloudy ironyの歌詞を提供しています。 『cloudy irony』とはMaison book girlさんが2016/11/30に発売された楽曲です。

cloudy irony 歌詞

曲名:cloudy irony

発売日:2018/3/4

歌手:Maison book girl

作詞:Maison book girl

作曲:Maison book girl

繰り返す日々は僕を傷つける
嘘は容赦なく青に揺られて

38月、夢と煙が
ひとつになったと思っていたかった

間違いだらけの失望
あの雨だけを信じてた

曇り空の切り傷は 狭い部屋の中で
壊れかけていた色も 許せない過去とか
水面に浮かんだ声は耳鳴りに変わって
汚れた結末だけを、僕たちはいつも望んでるの?

息をするだけで失い続ける
僕らはいつでも、5年経っても
憧れた日々は行方不明で
繰り返すのは汚れた結末だって

工場の光の中で
気持ち悪い景色見てるの

晴れた朝の匂いがまだ、傷を深くえぐる
最後の音楽がまだ、続いているのかな
体を重ねる度に何かを失って
始まりの日はいつでも美しい雨が降り注ぐの

Maison book girlとcloudy ironyと歌詞について

以上がMaison book girl cloudy ironyの歌詞です。

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