TRUSTRICK 寂しさの宙から 歌詞

TRUSTRICK 寂しさの宙からの歌詞を提供しています。 『寂しさの宙から』とはTRUSTRICKさんが2016/10/26に発売された楽曲です。

寂しさの宙から 歌詞

曲名:寂しさの宙から

発売日:2018/3/4

歌手:TRUSTRICK

作詞:TRUSTRICK

作曲:TRUSTRICK

痛い 頭の靄
晴れない朝なら もう
笑わない今日は
メールも見ない

ah アイスティー鳴る 氷
薄まる記憶
飲み込んだ声に なんにも問えない

寂しさの宙から 誰か見てた
途方もなく 鈍い痛み
訳知り顔の夏 あれは確か
愛を知った私だった
そこに居る?

咲かない期待の種を 埋めて
辛うじて立つ
綺麗なものだらけ
あなたの場所は

叶うなら少しずつ
ピントをぼかして
行き止まり映し出して
夢の最果てまで 歩き着いて
逢いに行く
私が待つ
そこに居て

傷つけるあなたを知らないまま
緩やかに逃げ切りたい
憂鬱な濡れた傘 乾いたかな
アイリスの水を替えて

寂しさの宙から 誰か見てた
途方もなく 鈍い痛み
訳知り顔の夏 今年もまた
愛を知った私がいた
側に居て
darling, stay with me
側に居て

痛い 頭の靄
晴れない朝なら もう

TRUSTRICKと寂しさの宙からと歌詞について

以上がTRUSTRICK 寂しさの宙からの歌詞です。

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