Helsinki Lambda Club lipstick 歌詞

Helsinki Lambda Club lipstickの歌詞を提供しています。 『lipstick』とはHelsinki Lambda Clubさんが2016/10/26に発売された楽曲です。

lipstick 歌詞

曲名:lipstick

発売日:2018/3/4

歌手:Helsinki Lambda Club

作詞:Helsinki Lambda Club

作曲:Helsinki Lambda Club

ドラッグストアで出会った君は 白い肌に レモンの匂い
いつまでも一緒にいたいね そんなことは よくある話

三週目のlipstick ポケットに入れて消えた
三週目のlipstick ポケットに入れて消えた
なくしてしまうよな あると思ってしまうよな

不器用なくせにいつだって 二つ返事 時はすでに
夏が来たら君のことは ほんの少し どうでもよくなる

八週目のlipstick 口に当てて折れた
八週目のlipstick 強く当てて折れた
いつもうまくいかないな 渇いてしまうよな

目配せして 帰った道 祭りの後 国道沿い
湿った指 草の匂い 今になって 甦って
切れたボタンは ほっといて 語った夢 忘れたフリ
言葉の意味 隠した嘘 夜が近い

三週目のlipstick ポケットに入れて消えた
八週目のlipstick 口に当てて折れた
なくしてしまうよな 渇いてしまうよな
髪を切っていたんだな 気付いてなかったな

Helsinki Lambda Clubとlipstickと歌詞について

以上がHelsinki Lambda Club lipstickの歌詞です。

  • Helsinki Lambda Clubの楽曲一覧はこちらから
  • lipstick関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

Helsinki Lambda Club lipstickの歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。