伊礼亮 コバルトブルーの二人 歌詞

伊礼亮 コバルトブルーの二人の歌詞を提供しています。 『コバルトブルーの二人』とは伊礼亮さんが2016/10/26に発売された楽曲です。

コバルトブルーの二人 歌詞

曲名:コバルトブルーの二人

発売日:2018/3/4

歌手:伊礼亮

作詞:伊礼亮

作曲:伊礼亮

「青空を鳴らす色なき風、
あと少しここで隠れていよう。
小さな矛盾に惑わされて、
じっと睨む目を見ていた。
星が瞬いてうれしい時、
出会った日のこと思い出すね。
自分のためじゃなく君のために
生きることだって出来るよ、きっと。」

走り出した二人 惹かれあって泣いた
闇の中を迷い形のない仕合せ抱いて

「ユニコーンの角で世界地図を切り取って、
僕は目を覚ました。
小さなころ見たおまじないを、
忘れないように唱えた。
――夕暮れ、秋風、僕の言葉
まだ見ぬ誰かへ降り注ぐだろう。
世界で一人の自分のため擦り切れる日々、
今日はもう眠ろう。」

走り出した二人 愛し方を知って
光求め迷い形のない仕合せ抱いて
そして僕は気付く
やがて君は気付く
未来はどこまでも続くと!

立ち止まれば二人 見つめ合って笑う
また何度も迷い形のない仕合せ抱いて捜そう

「君のために。」

伊礼亮とコバルトブルーの二人と歌詞について

以上が伊礼亮 コバルトブルーの二人の歌詞です。

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