Helsinki Lambda Club NEON SISTER 歌詞

Helsinki Lambda Club NEON SISTERの歌詞を提供しています。 『NEON SISTER』とはHelsinki Lambda Clubさんが2016/10/26に発売された楽曲です。

NEON SISTER 歌詞

曲名:NEON SISTER

発売日:2018/3/4

歌手:Helsinki Lambda Club

作詞:Helsinki Lambda Club

作曲:Helsinki Lambda Club

ネオンシスター 夜の街を抜けて
南へと行く

話すそばから見透かしているのに
湿った夜は目配せと相槌

窓の無い部屋は君の光だけが頼りで
その輝きに甘えていた

ネオンシスター この街は汚い
灯りを消して ねえ
眠るまで見守ってたいよ
今日はもうお休み

髪の匂いもミルク色の空も
繋いだ右手も雨に濡れた路地も

笑顔は常に正しいと思っていた
眩しいからいつも見落としていた

ネオンシスター 割れた電球を
踏んで血が滲む
抱きしめるから泣いていいよ
夜が明けるまで

行きたいところがあるならきっと大丈夫さ
僕はいつか聴いたオルゴールみたいなもの
だったらいいな だったらいいな

ネオンシスター 夜の街を抜けて
南へと行く

ネオンシスター この街は汚い
灯りを消して ねえ
眠るまで見守ってたいよ
今日はもうお休み

ネオンシスター 割れた電球を
踏んで血が滲む
抱きしめるから泣いていいよ
夜が明けるまで

ネオンシスター 明日は太陽が照らしてくれるから

Helsinki Lambda ClubとNEON SISTERと歌詞について

以上がHelsinki Lambda Club NEON SISTERの歌詞です。

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