iri 無理相反 歌詞

iri 無理相反の歌詞を提供しています。 『無理相反』とはiriさんが2016/10/26に発売された楽曲です。

無理相反 歌詞

曲名:無理相反

発売日:2018/3/4

歌手:iri

作詞:iri

作曲:iri

頭ままならず 私はあの子を見ている
意思はここにある 心重く乗る石のよう
優しい私の怖い体 自由効かず引きずられる

溢れかけた人混みは 人か使徒か溢れかけて
めまい来る狂う幸せ 褪せ果て意味破壊
取り残された人間 私ただのぼっち 真剣

依存性 噂 矛盾した言葉
惑わされ砕け 迷わされてくだけ
それって当たり前になった習慣
世の中って何?って思う瞬間
くだらない理屈が飛び交い
くだらない情報がうっとおしい
でもやっぱり愛おしい あの時の私

まだまだこの先 超えて行くのよ
希望て文字 忘れちゃいないわ
だからこそ私たち 何か得てアウトプット変えていって
裏かえせばブラックホールの住処
世の中どうにかしているが
でもそんな嘘にまみれた社会で
再生 繰り返してく中で

美しい愛まだ知らない 悲しい涙まだいらない
嬉しすぎもう笑わない 生きて試行錯誤するから平気

満たされては溢れ出して 減ってくだけ減って砕け
足りなくなって減ってくだけ

ホームに来る電車は美しい 音をかき鳴らしやって来る
目的の駅は一体どんなとこ 見たい 実際

ホームに来る電車は美しい 音をかき鳴らしやって来る
目的の駅は一体どんなとこ 見たい 実際

iriと無理相反と歌詞について

以上がiri 無理相反の歌詞です。

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