Eve キャラバン 歌詞

Eve キャラバンの歌詞を提供しています。 『キャラバン』とはEveさんが2016/10/19に発売された楽曲です。

キャラバン 歌詞

曲名:キャラバン

発売日:2018/3/4

歌手:Eve

作詞:Eve

作曲:Eve

探し出した答えの 意味を知った時に
掲げていた旗を折った 涙は見せないや

振り払えない景色は 幻に消えた
わかりあった わけないな 夢みさせてよ

「何もない」が響いた 退屈な街に
見透かされた 今日より くだらない後悔は

コンパスは知らない ただ後ろを指した
頷いてほしかった 零れ落ちた

思い出して 友情や愛情は曖昧だって
2人だけ 秘密沢山作って

いつかの 時間が止まったような 溢れる愛で
ずっとずっと 夢中になる 君は
ほうき星を追いかけるの

どうしよう 偽物になる前に 言葉を吐いて
ずっとずっと 明かりが僕を照らして
ここにいるよ 手を

ひとりぼっち海で 宙に浮いてはじけ
隠してしまいな “夢の中に溺れていくの”

わざと遠回りした 顔にかいてあんだ
もう逃げないんだ 言いたいんだ 言えないんだ

思い出して 友情や愛情は曖昧だって
2人だけ 秘密沢山作って

銀河の この1つ分ちょっとの 溢れる愛で
ずっとずっと 夢中になる 君は
ほうき星を追いかけるの

掴んだり離したり あとちょっとね 不確かな愛で
ずっとずっと 僕らの旅は続くと
ここにいるよ

ああもう少しあとちょっとね だからもう前へ
ずっとずっと 僕らの旅は続くと

いつかの 時間が止まったような 溢れる愛で
ずっとずっと 夢中になる 君は
ほうき星を追いかけるの

どうしよう 偽物になる前に 言葉を吐いて
ずっとずっと 明かりが僕を灯すよ
未来 の“キミ”に会いたい

Eveとキャラバンと歌詞について

以上がEve キャラバンの歌詞です。

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