山口百恵 死と詩 death and poem 歌詞

山口百恵 死と詩 death and poemの歌詞を提供しています。 『死と詩 death and poem』とは山口百恵さんが2004/07/22に発売された楽曲です。

死と詩 death and poem 歌詞

曲名:死と詩 death and poem

発売日:2018/3/4

歌手:山口百恵

作詞:山口百恵

作曲:山口百恵

訪ねる人はいつも 見つからなくて
ようやく探した住所の ドアをたたくと
小さな子供がでてきて言うの「あっち」「あっち」
会いたい人は何故か 行方不明で
まったく連絡つかずに 困っていると
背中の曲った老人 指で「こっち」「こっち」

あっち こっち あっち こっち どっち どっち
あっち こっち あっち こっち どっち どっち
私が訪ねたのは もしかしたら
あっち こっち あっち こっち
生と死の間

行きたい場所がすぐに 見えているのに
私のドレスを握って 引きとめながら
花束を抱いた少女が言うの「買って」「買って」
聞きたい歌の題が 想い出せずに
レコードケースを ひっくり返していると
コインを並べて少年 側で「売って」「売って」

買って 売って 買って 売って どっち どっち
買って 売って 買って 売って 何を 何を
みんなが欲しがるのは もしかしたら
買って 売って 買って 売って
夢と詩の言葉

山口百恵と死と詩 death and poemと歌詞について

以上が山口百恵 死と詩 death and poemの歌詞です。

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