downy 海の静寂 歌詞

downy 海の静寂の歌詞を提供しています。 『海の静寂』とはdownyさんが2016/09/07に発売された楽曲です。

海の静寂 歌詞

曲名:海の静寂

発売日:2018/3/4

歌手:downy

作詞:downy

作曲:downy

顔が浮かぶのは空腹の徴(しるし)
感情の無い容れ物の筈は無い
眠れぬ夜をCaptain Morgan(モーガン)
右脳が揺らぐぜ。
十二月 雨、煙(けぶ)るアスファルト
螺旋、描く奏は雷のビオラ
明くる朝、無様に地下鉄の啼く
海の果てに行こうぜ

503もの煩悩は水洩れ
鉄の音、切る様な唾を吐く
軽い魂ぶら下げ 誰(たれ)想う。。。
十四月 晴れ、孤独の目覚め
十五月 桜は時雨
燃える感情のステレオ
この世はもうフローズン!

君が見てる朧月
違う星の色をしている
朝日の無い黒い惑星。
惑星。

辿り着けぬ夜があるか?
海の静寂は燦を呼ぶ
左手を掴む然。
震えている――――

十一月 晴れ、黄金の舞う
さらば愛しきフローズン!

愛に獅噛み付いた
寄せ集めの華を抱く
君が紛れ込んだ 肺の中。。 肺の中。。
刹那、空を叩いた
あの光が頬を凪ぐ
水彩が見ていた 聲がする。。 聲がする。。

downyと海の静寂と歌詞について

以上がdowny 海の静寂の歌詞です。

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