藤山一郎 夏の思い出 歌詞

藤山一郎 夏の思い出の歌詞を提供しています。 『夏の思い出』とは藤山一郎さんが1999/11/20に発売された楽曲です。

夏の思い出 歌詞

曲名:夏の思い出

発売日:2018/3/4

歌手:藤山一郎

作詞:藤山一郎

作曲:藤山一郎

夏がくれば 思い出す
はるかな尾瀬 遠い空
霧のなかに うかびくる
やさしい影 野の小徑
水芭蕉の花が 咲いている
夢みて咲いている 水のほとり
石楠花色に たそがれる
はるかな尾瀬 遠い空

夏がくれば 思い出す
はるかな尾瀬 野の旅よ
花のなかに そよそよと
ゆれゆれる 浮き島よ
水芭蕉の花が 匂っている
夢みて匂っている 水のほとり
まなこつぶれば なつかしい
はるかな尾瀬 遠い空

藤山一郎と夏の思い出と歌詞について

以上が藤山一郎 夏の思い出の歌詞です。

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