松田敏子 鐘の鳴る丘 歌詞

松田敏子 鐘の鳴る丘の歌詞を提供しています。 『鐘の鳴る丘』とは松田敏子さんが1996/09/21に発売された楽曲です。

鐘の鳴る丘 歌詞

曲名:鐘の鳴る丘

発売日:2018/3/4

歌手:松田敏子

作詞:松田敏子

作曲:松田敏子

柴笛吹いて 峠を越える
巷の子らは 寂しい瞳
せめて歌えよ 青い鳥
虹の七色 しあわせの
お花畑に 鐘の音ひびけ

小雨降る日の 緑の丘に
たずねきたのは いずこの母か
親はないのに 子供らは
今日は楽しと 囁けり
鐘よ鳴れ鳴れ 父母の鐘

鐘が鳴ります 時計の塔に
夜露がしみる 星空夜空
灯揺れる あの窓に
何を祈るか 子供等の
夢を乱すな 夜露のしずく

松田敏子と鐘の鳴る丘と歌詞について

以上が松田敏子 鐘の鳴る丘の歌詞です。

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