ZABADAK 光降る朝 REPRISE 歌詞

ZABADAK 光降る朝 REPRISEの歌詞を提供しています。 『光降る朝 REPRISE』とはZABADAKさんが1996/10/14に発売された楽曲です。

光降る朝 REPRISE 歌詞

曲名:光降る朝 REPRISE

発売日:2018/3/4

歌手:ZABADAK

作詞:ZABADAK

作曲:ZABADAK

夜明けに 銀の天使が降りた
世界は 朝の光に輝く
実りを終えた 大地はいつか
白い白い雪が 降るのを待つだけ
花咲く季節は 遠いけれど
やがてめぐる時を 約束して
いつの日も光を ただ抱きしめてる

山を縁どる 木々の葉が風に
落ちて 空が急に広くなれば
見慣れた嶺が 近くに見える
雲に届く梢が 風に揺れてる
人恋しくなる 長い夜を
これから 誰と二人で生きても
瞳の先に光を 見つめてゆこう

ZABADAKと光降る朝 REPRISEと歌詞について

以上がZABADAK 光降る朝 REPRISEの歌詞です。

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